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現在の保険料、補償内容にご満足されていますか?

法人保険のご相談・お問い合わせはこちらまで カスタマーセンター 0120-886-578(携帯電話からもご利用いただけます)[受付時間] 平日 午前9:00~午後5:00 (土日・祝日、12/31-1/3は休業)おかけ間違いにご注意ください。

法人保険がこんなにコストダウンできるのをご存知ですか?

複数の賠償責任保険にご加入の企業さま

まとめて加入すると、
事務にかかる手間がなくなり保険料も削減することができます!

詳しくはこちら

ISO9001の認証を取得されている企業さま

損保ジャパン日本興亜のグローバルスタンダード割引を適用すれば、
生産物賠償責任保険の保険料を、30%削減できる可能性があります!

詳しくはこちら

海外出張が多い、または海外駐在員がいる企業さま

損保ジャパン日本興亜の海外旅行保険【off!(オフ)】企業パッケージ
なら、保険料も事務手続きもスリム化できます!

詳しくはこちら

法人保険にこんな補償もあったなんて・・・、見直して良かった!

火災保険の補償額を見直しされていない企業さま

貴社の現状から適正な保険金額(補償額)をご案内!

保険をムダにつけていたり、補償が十分でない部分が分かった♪
詳しくはこちら

ご契約内容の見直しを定期的に実施されていない企業さま

必要な補償の不足部分をご案内します!

適正な補償内容へ見直すことができたので、十分な補償が得られそう♪
詳しくはこちら

製造部門が1か所に集中している企業さま

”営業停止による利益損失”の補償もあります!

建物などの物的損害以外のリスクにも幅広く備えることができて安心♪
詳しくはこちら

損保ジャパン日本興亜の法人保険 無料相談の流れ

  • STEP1 お問い合わせ
    法人保険に関するご契約内容の見直しなど、まずはお気軽にお電話にてお問い合わせください。
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  • STEP2 見直しのご相談
    カスタマーセンターのスタッフがお客さまのご要望を詳しくお伺いします。
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  • STEP3 サービスのご説明
    貴社の最寄の営業店・代理店よりプロの担当者がご説明します。
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カスタマーセンター 0120-886-578(携帯電話からもご利用いただけます)[受付時間] 平日 午前9:00~午後5:00 (土日・祝日、12/31-1/3は休業)おかけ間違いにご注意ください。

具体的な法人保険のコストダウンの方法はこちら

賠償責任保険にご加入の企業さま - 業務内容や売上高の見直しにより、賠償責任保険料のコスト削減ができます!

  • ・賠償責任保険は、「業務内容」や「売上高」等が保険料算出の大きな要素になっています。
  • ・売上が減っているのに毎年保険料が同じ。海外分の売上が増えているのに、国内のリスクを補償している賠償責任保険の保険料が変わっていないことなどありませんか?
  • ・損保ジャパン日本興亜では「保険料算出根拠の見直し」を支援しています。貴社の「決算書」「会社案内」などの資料にもとづき、現在の売上高、リスク等から、保険料見直しの余地がないかをご案内します。
法人保険見直し例 イメージ

複数の賠償責任保険へご加入の企業さま - 保険料の削減と管理事務の手間を省く方法があります!

  • ・企業さまが事業活動を営む上で備えるべき賠償責任保険の種類は様々です。
  • ・損保ジャパン日本興亜の企業総合賠償責任保険(和文CGL)であれば、貴社に必要な補償をまとめることが可能です。
  • 複数の法人保険をまとめてご加入いただくことで管理事務の簡素化や保険料の削減にも繋がります。
  • ・削減した保険料を活用して不足している補償を追加することもできます。
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ISO9001の認証を取得されている企業さま - 損保ジャパン日本興亜のグローバルスタンダード割引を適用すれば、生産物賠償責任保険の保険料を、30%削減できる可能性があります。

  • ・損保ジャパン日本興亜ではISO9001を取得している企業さまが、生産物賠償責任保険にご加入いただくとグローバルスタンダード割引を適用しています。
  • 本割引を適用することで保険料が最大30%割安になる可能性があります。(当社比)
カスタマーセンター 0120-886-578(携帯電話からもご利用いただけます)[受付時間] 平日 午前9:00~午後5:00 (土日・祝日、12/31-1/3は休業)おかけ間違いにご注意ください。

法人保険の最適な補償の具体例はこちら

火災保険の保険金額の見直しをされていない企業さま - 建物や什器・設備の現状から適正な保険金額(補償額)をご案内!

法人保険をムダにつけていたり、補償が十分でない部分が分かった♪
  • ・火災保険は、「建物」や「什器・設備」など、貴社の管理財物が火災などで被害に遭った際に、元通りに復旧するための保険です。
    その復旧対象について保険金額(補償額)が適正に設定されていないと、事故発生後保険金支払いの段階になって「補償額が十分でなかった」「保険をムダにつけていた」となる可能性があります。
  • 損保ジャパン日本興亜では「適正な保険金額(補償額)への見直し」をご支援しています。
  • ・「固定資産台帳」など「取得年月」「取得価格」の分かる資料と、現在の「火災保険証券」をご用意ください。
    貴社の建物や什器・設備の現状から適正な保険金額(補償額)の参考値をご案内します。
火災保険のケース イメージ

ご契約内容の見直しを定期的に実施されていない企業さま - これまでの法人保険ではカバーされていなかった補償についてご案内します!

適正な補償内容へ見直すことができたので、十分な補償が得られそう♪
  • ・「法人保険は何年も前から入っている」それだけで安心してはいけません。
  • ・貴社を取り巻くリスクは多岐に渡ります。必要な補償をご確認いただかなくては、事故発生時に十分な補償が得られない可能性があります。
  • 損保ジャパン日本興亜では、「適正な補償内容への見直し」をご支援しています。
    貴社の補償内容でご不安な点があればお気軽にご相談ください。
    【よくある追加補償】 例:火災保険 ・商品の盗難に関する補償 等
補償範囲 イメージ

製造部門が1か所に集中している企業さま - 営業停止による利益損失も補償できます!

建物などの物的損害以外のリスクにも幅広く備えることができて安心♪
  • ・火災の際、建物などの物的損害だけではなく、実は『営業停止による利益損失』も大きくなる可能性があります。
    欧米ではこの利益損失をカバーする利益保険の加入が一般的になっています。
  • ・特に製造部門が1か所に集中している企業さまへの影響は甚大になると考えられます。
  • 損保ジャパン日本興亜では利益損失も補償できる「企業総合補償保険」をご案内しております。
  • ・補償内容のお問い合わせやお見積りのご用命につき、お気軽にご相談ください。
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カスタマーセンター 0120-886-578(携帯電話からもご利用いただけます)[受付時間] 平日 午前9:00~午後5:00 (土日・祝日、12/31-1/3は休業)おかけ間違いにご注意ください。

このページは概要を説明したものです。
詳しい内容については、取扱代理店または損保ジャパン日本興亜までお問い合わせください。

SJNK17-20798(2018.03.08)