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トータルライフアドバイザーの声

誰もが自信をもって挑戦したわけではありません。
トータルライフアドバイザーに挑戦した方々の共通点―。
それは何事にも動じない「強い気持ち」でした。

トータルライフアドバイザーの気持ち

Y氏/37歳/2009年10月入社/既婚
前職 外資系メーカー・PC関連の営業

仕事を実践して初めて知った
人脈を作る難しさ
最初は自信満々でしたが、見事に打ち砕かれました。そこで私は、お客さまに自分の人柄を知ってもらうことからの再スタートを考えました。
今は、個人事業主や起業家の方々が集まる場所に出向き、あいさつ回りをしながら“顔なじみ”を作ることに専念しています。

T氏/33歳/2009年12月入社/既婚(子供2人)
前職 人材派遣会社の営業

保険商品を紹介する前に、
まずは私のことを理解していただく。
そこからお客さまとの信頼関係が生まれます。
いきなり保険の話から切り出すと、誰だって驚くもの。まずは自分自身の人柄を知っていただくことが大切です。
それを継続することで、ご相談を受ける機会も少しずつ増えてきますし、お客さまとの信頼関係も深まってきます。

H氏/31歳/2010年2月入社/既婚(子供2人)
前職 アパレル業界・エリアマネージャー

お客さまに、より良い人生を
送っていただくために、
生涯を通して期待に応えていきたい。
お客さまの層を絞らずに、顧客満足を追求していきたい。一度の出会いから、一生涯お付き合いしていける関係を作り上げていきたい。
それこそが、私の求めた最良の環境でした。例え、些細な相談や悩みであってもしっかりと耳を傾け、お客さまの人生を全力でサポートしていきたいと思っています。

Y氏/33歳/2009年12月入社/既婚(子供1人)
前職 金融関連・係長

行動するには覚悟がいる。
覚悟があるから行動できる。
トータルライフアドバイザーとして、お客さまの人生に深く係る重責を果たすのは覚悟が必要。自分に甘えることなく、何ごとにもがむしゃらに挑戦するタフな姿勢を心がけています。
お客さまの人生と本気で向き合っていくために。

トータルライフアドバイザー体験談

家族の理解

代理店経営者 41歳 男性
以前は、IT企業のSEとして金融機関のシステム開発を担当していました。やりがいは感じていましたが、もっと人と触れ合う仕事がしたいと思っていた頃、この制度を知人から紹介されました。日頃から子どもたちに仕事の話をしていますが、先日、子どもから「お父さんはみんなの役に立つお仕事をしているんだね」と言われ、誇りを持てる仕事をしている喜びを改めて実感しました。家族とともに地域に根ざして社会に貢献できる毎日に満足していますし、これからも地域になくてはならない存在になれるよう力を尽くしていきたいと思っています。

お客さまとのかかわり

代理店従業員 36歳 女性
前職が信用金庫だったので金融の知識はあったものの、保険の知識はほとんど持たずにこの仕事を始めました。当初は自分のことだけで精一杯でしたが、お客さまへの連絡が遅れてお叱りいただいた時、自分への期待と責任を感じるようになりました。その後はどんな時も誠実な対応を心掛け、徐々にお客さまからご相談いただく機会が増えていきました。あるお客さまから、「あなたになら何でも任せられる。頼れる保険の専門家にめぐりあえて良かった。」と言われた時、自分の目標としている姿に近づけたような思いがしました。お客さまの喜びが、自分の喜びとなる。この仕事を選んで本当に良かったと思っています。

担当者の支え

代理店従業員 28歳 男性
まったく異なる職種からの転職だったので、入社したての頃は大変な道を選択したと後悔したこともありました。しかし、担当者から些細なことにもアドバイスをもらい、一緒にお客さまを訪問するなど行動面でも精神面でも支えられながら取り組んでいくことで、自信を取り戻すことができました。形のないものを扱うということは、自分が商品であるということ。この仕事を通じて自分を磨くことで、少しずつですが成長を実感できています。代理店従業員となった今でも担当者との近況報告や情報交換は続いており、私の人生に新たな目標と出会いを与えてくれたこの制度に感謝しています。

同期の存在

代理店経営者 32歳 男性
保険の仕事に興味を持っていましたが、知人のいた建設業に就職。しかし、事故などで保険会社の対応に感動した経験から、思い切って転職を決意しました。簿記などの資格はあるものの、知識が乏しく不安もあるなか、入社後の宿泊研修で同期の仲間と出会いました。同期といっても年齢も地域もバラバラ、私と同じように異なる業種から飛び込んできた人ばかりでしたが、皆、人生に対して真剣で前向きでした。悩みや将来のことを語り合い、研修以外の時も励まし合いながら最後まで頑張り抜きました。同じ時間を過ごした同期の存在と、あの時の熱い気持ちがあるからこそ、今の経営者としての自分があるのだと思います。